PROFILE

「回る文庫」は
インディーズのゲーム製作レーベルです。
スマートフォン向けに、
ノベルゲームを開発しています。

今は少人数。
いつか、仲間を集め、
もっと大きくて
美しいものを作るために、
今は日々、ほそぼそと。

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MEMBERS

グリーンベリー・ヒル
Greenberry Hill

<略歴> ゲームデザイナー。「回る文庫」 代表。1956年 米国アリゾナ州生まれ。企画・脚本・監督を務めた『敏雄と七人の年女』が、第17回 金箆鹿賞を受賞(フェニックス国際インディーゲームフェスティバルにおける最高賞)。著作に『大王烏賊にまつわる時間旅行』『朝食と昼食のあいだ』『2099年のエトピリカ』『リビング・アンド・リビングデッド』(以上回る文庫刊)他多数

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ワラジー・ゴールドマン
Wallasey Goldman

<略歴> プロデューサー。「回る文庫」公式Twitter担当。天然パーマ。もち肌。平日はアルファベット3文字の履物屋で働く会社員。週末限定のインディーゲーム屋として、2WAYを履き分ける日々。きょうも黄金の靴底をすり減らし、同志を求めて道を往く。座右の銘は「もともと塵で、いずれ塵」。昔の銘は「靴のサイズも、好きな女の年齢も、26.5だ」だったが、昨今はコンプライアンスとか炎上リスクとかを踏まえ、言いあぐねている。

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DEVELOPMENT STUDIO

回る文庫 開発スタジオ 「マワルワゴン」

マワルワゴンは、全面移動式のゲーム開発スタジオ。世界じゅうを旅しながら、すべて車中でアプリ開発をしています。場所によっては、Wifiがなかったり、水すらなかったり、水があっても表現の自由がなかったり、サバンナで空腹のパンサーに囲まれたり、奇祭に巻き込まれて体毛を根こそぎ剃られたり、夜中に人形の髪が伸びたり、凹んだり凹ませたり、なにかと気苦労は絶えませんが、私たちは元気です。貴方の街にも、いつかワゴンが訪れるかも!

居場所は不定ですので、お手紙や菓子折は受け取れません。お問い合わせ・ご連絡は、公式Twitterからお願いします。また、このページの記載内容は概ねフィクションなので、くれぐれも真に受けぬよう、ご注意ください。(すみません。要は、覆面作家集団です)

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We are “mawarubunko” (Circulate Paperbacks) . We are the indie label of novel games for smartphones. For inquiries or information, please contact us from twitter.